慶應義塾大学看護医療学部市民公開講座
ひざの痛みと上手く付き合うために
今日から実行 ―自分でできるひさの痛み対策―
歩くことは人間にとって一番大切な運動です。
健康を保つためにも、そして人生を楽しむためにも、いつまでも元気に歩けることを目指したいものです。しかし、全体重のかかるひざの関節にはいつも大きな負荷がかかっています。
ひざ関節をいたわりながら、よりよい生活を送るために、自分でできるひざの痛み対策を知り、今日から実行しましょう。
日時; 平成20年6月7日土曜日 午後14時から16時
開場 午後13時30分より
場所; 慶應大学信濃町キャンパス 孝養舎 (煉瓦館の後ろにある桜色の建物)
2階 202教室
講師;
看護医療学部教授 整形外科・スポーツクリニック 大谷 俊郎
慶應大学病院リハビリテーション科 理学療法士 今井 覚志
慶應大学病院看護部整形外科病棟 主任看護師 茶園 香
参加者; 自由(参加費無料)
ただし、登録制(先着順100名まで)
参加申し込み方法; 締め切り 平成20年6月5日
e-mailで katoshinzo@mail.goo.ne.jp まで
尚、予定の定員を超えた場合には、先着順で参加者をきめさせていただきます。
参加をお断りする際には、参加のできない方にのみ連絡を差し上げます。
主催 慶應義塾大学看護医療学部企画広報委員会
協力 慶應義塾大学病院看護部
慶應義塾大学病院リハビリテーション科
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