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まずは、ちょっと古い統計情報ですが、2008年1月31日に厚生労働省:平成18年病院報告の概況が公表されています。
読んでいると、病院の平均在院日数は34.7日です。2007年4月から同年12月まで入院していたので、この報告の患者に計上されておりましたが、どれだけ長い入院だったのかと改めて実感しました。
次に、NTTドコモ、iモード利用料を値上げ~月額210円から315円にという記事が:RBB TODAY (ブロードバンド情報サイト) 2008-02-28に出ていました。携帯業界は値下げ合戦かと思っていましたが、値上げするものもあるのですね。
そして、iPod touch(アイポッドタッチ)関連の話題です。
昨日(2008年2月27日)、お気に入りのミュージシャンのフィリップ・セスのミュージックビデオを無料でダウンロードしたので、これをiPod touch(アイポッドタッチ)で視聴しようとひらめきました。
ダウンロードしたビデオファイルは、Apple Computer社が開発したマルチメディア技術のフレームワーク「QuickTime」における動画ファイルのフォーマットのMOV形式です。これを、iTuneにそのまま読み込んでもiPod touch(アイポッドタッチ)にファイルを転送することはできません。
そこで、ネットサーフして有料、無料の何種類かのアプリケーションを探して、各種ビデオデータとDVDをiPod、携帯電話用のデータに変換するAny Video Converter Goldというソフトを4800円で購入しました。
以前は、少なくとも定年まで、さらに日本人の平均年齢までは生きると思っていたことから、老後の生活費を少しは貯めよう、節約しようという思いがあり、パソコンのアプリケーションなどは時間をかけて無料のものを探していました。しかし、昨年の尿膜管がんの診断を受けて入院してからは、時間は限られているという強迫観念が起こり、有料でもいいからとにかく短い時間で良いものを探すようになりました。
ちょっと高いアプリケーションですが、ミュージックビデオをiPod touch(アイポッドタッチ)用に簡単に変換してくれるので便利です。
【膀胱がんウェブカフェ(仮訳)】
「2ウェブカフェとは│医師の顧問委員会」を更新しました。翻訳を見直しました。
膀胱がんウェブカフェは、サイトの情報が正確なものとなるよう定期的にその内容を再確認するのにふさわしい医師の顧問委員会を設置しています。
次の写真は、顧問医師の一人のマークP.シェーンベルク医学博士です。

マークP.シェーンベルク医学博士
泌尿器学・腫瘍学教授
ジェイムズ・ブキャナン・ブレイディ泌尿器研究所部長
ジョンズ・ホプキンス医学研究所部長
シェーンベルク博士は、彼の患者指向の本の出版によってコミュニケーション障壁を破りました。

膀胱がんと共に生きるためのガイド
マークP.シェーンベルク医学博士
膀胱がんは最も一般的ながんの一つ ――そして、最も議論されないがんの一つです。この大型活字のガイドで、シェーンベルク医学博士及びジョンズ・ホプキンス大学泌尿生殖器腫瘍学グループの職員は、あなたが膀胱がんの症状、診断及び治療について何を知る必要があるかを調査します。ジョンズ・ホプキンス大学出版部ISBN:0801864062
↓(詳しくは)
http://idomov4.netfarm.ne.jp/~bh001111/4644072b/i/newpage121.htm
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