|
退院を左右する血液検査の結果が本日の午前中に分かり、正午前に退院しました。
重要な白血球検査結果は、3.5×10^3/μLでした。ちなみに、健康な人の白血球の基準値は、3.6~9.6×10^3/μLです。
なお、最近の白血球検査結果は次のとおりです。
2009年11月9日 3.6×10^3/μL
2009年11月6日 3.5×10^3/μL
2009年11月5日 2.7×10^3/μL
入院手続をしたときに提示した健康保険限度額適用認定証に基づく2枚の診療費納入通知兼領収証書の内訳は、次のとおりです。
2009年11月
入院料等 282点
DPC 22,085点
合計点数 22,367点
負担金額(保険適用分)
食事療養負担金 1,040円
保険診療分計(a) 1,040円
請求額(a)+(b) 1,040円
納付額 1,040円(A)
2009年12月
投薬 50点
入院料等 329点
DPC 21,768点
合計点数 22,147点
負担金額(保険適用分)
診療費一部負担金 44,400円
食事療養負担金 3,640円
保険診療分計(a) 48,040円(B)
納付額 48,040円(B)
(A)+(B)=1,040円+48,040円=49,080円
以上です。
2009年11月分の納付額が同年12月分の約48分の1なのは解せません。調べてみると、2009年11月9日の2009年第6回退院時に2009年11月分のDPCとして31,549点分が請求されていることから、同一月の2回目の入院費用は食事療養負担金のみが請求されたようです。
→腎臓・尿・膀胱の病気ブログランキングへ
2008/06/24 Yahoo!カテゴリ登録 癌 >闘病記
【膀胱がんウェブカフェ(仮訳)】
人生の諸問題の最後(その1)
私たちは、結局私たちをこの世界から取り去るかもしれないものについての考えを持っています(そして、私たちはまだ、はるかかなたの未来に万が一の場合に備えるために私たちができるすべてのことをしています)。精神療法の開拓者であるラリー・ルシャンが死につつある時間と呼ぶものに移動した人々は、人生の残っている真理に答えており、彼らは死ぬであろうこと、おおよそいつ人生が終わるであろうかということを確かに知っています。それは贈り物であるにもかかわらず、探されたり望まれたりしませんでした。しかしながら、ほかの人生の過渡期と違って、楽しい(結婚、大学卒業、家の購入など)又は悲しい(離婚、離職など)かどうかにかかわらず、死ぬ時間の正確な日時は通常私たちがどうすることもできません。私たちは、終わりが来るであろう正確な時間又は日付を選ぶことができないけれども、私たちは、現在、この差し迫った人生の出来事の計画を立てる必要があることを知っています。
↓(詳しくは)
http://idomov4.netfarm.ne.jp/~bh001111/4644072b/i/newpage123.htm
携帯サイトの膀胱がんウェブカフェ(仮訳)のQRコード
↓

人気ブログランキングへ
BlogPeople
ブログランキング【くつろぐ】

この記事をTwitter に送る。

ブログエントリー(記事)は執筆時の情報に基づいており、最新の内容であることを保証するものではありません。
|