優子さま、こんにちは。これでホッとしました。
執筆者の方々の、それぞれの文脈からの語り。
それは不特定多数の皆さまへの発信ということですから、大変な作業なのでは・・と、想像致します。
こちらはいわば覗き見するようなわけで・・それで、敷居が高いような気になるのかもしれません。
優子さんのお話で、それぞれの文章に共感しその重みやときに軽み(?)を受け止めたいと感じたとき、
その文章の宛先は自分自身になる。と思えばでいいと分かりました。
また、どうも今は少しばかりシンドかったり、どう受け止めてよいか分からないときには、記事とそれに繋がるコメントを、そっと見守る立場でいようと思います。それでも状況は刻々と変わり、そのうちコメントしようということもあるでしょう。
しばらくは、面識もなくおこなうやり取りですから、ちぐはぐになったり、ぎくしゃくしたりがありましても、まぁお互いさま。ということで試行錯誤でいいのですね。
それも、また楽しということで。
投稿者 水井さん : 2005年08月31日 12:22
水井さん、そうですね、自然体でいてくださればいいと思いますよ。見守っていただくとき、コメントをつけるとき、ごく自然な心の動きに合わせていただければと。
ネットでは言葉だけのやり取りになりますから、どうしても言葉の齟齬が生じる時もあります。でも、その齟齬を埋めるのも、また言葉。
言葉のキャッチボールを楽しんでください。
投稿者 優子さん : 2005年08月31日 17:13
「患者の声」かいてます、藤居です。おわっ!執筆者として、ちょっと反省です。
私、MELITで書いていて、誰かを一見さんなんて考えたことは無いんですよ、だってMELITには本質的に知り合いの方いらっしゃいませんから、皆さん一見さん。
コメントの内容によっては、深く考えさせられたり、返事の内容に悩まされたりすることがあります。でも、またそれも勉強だななんて考えています。
悲しい、うれしい、それは違う、同感だ、そういうコメント大歓迎です。
投稿者 藤居芳生さん : 2005年09月02日 00:29
藤居さん、袖触れ合うも他生の縁てなもんですよね。
私が他のブログに最初にコメントを付けた時なんて、やっぱりドキドキものでした。
どんな風に受け取られるのかなあって思って。
でも、そこからまた世界が広がってきた気がします。
赤信号みんなで渡れば怖くない(ちょと違うか)。
コメント付けようかな、どうしようかなと迷っている、読者の方々、ご遠慮なくご意見くださいね。
投稿者 優子さん : 2005年09月03日 21:38
私はあなたについてのこの記事を書くに入れてすべての努力に感謝 ???????? ????????? - MELIT ????????? . 私は私のクライアントのいくつかはそれは面白いかもしれないと思うように私は私のウェブサイトにあなたのブログにバックリンクバックを投稿します。
投稿者 social media marketingさん : 2012年03月23日 03:18
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