優子さん。
私の主治医も一緒ですわ。
具体的に数値が良くなる方法を教える、臨床体験を知らない
医師が、良く逃げ口上で使う手口です。
ちっとも良くならない体調で、有ってもホスピタルに富んだ
加藤先生の様な、お医者様には、残念ながら私もいまだに
出会え無いです。
>医療者の方々にとっても難しいことかもしれませんが、
>だからこそ、余計に心配りしていただきたいものです
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この簡単な当たり前の事が出来ない、医療者が増えております。しかし、これは医療業界だけに限った事では、無論
無いのですが、今の世間の風潮なのか?どの業界もくだらない
自己責任と言う意味不明の言葉を振り回しておりますね。
投稿者 ポー助さん : 2006年06月26日 23:10
医者にとって優等生な患者である必要はないですよね。
一番良くなりたいと願ってるのは患者自身ですから。
薬も人によっては最大に効果があったが、この人にはこちらの薬のほうが効果が期待できるというのは当たり前のことですよね?不機嫌になるというのは、応用力の無さが露呈するから?なんて皮肉な見方をしてしまいます。
検査の数値が悪いのは本人が一番がっくり、じゃあどうやれば改善するのか、そこを教えていただきたいのに悪いことだけ指摘されても、そんなことくらい見れば自分でもわかりますってね。
投稿者 樫さん : 2006年06月27日 07:33
私はどうも医者に対して優等生になってしまうみたいです。
でも、賢い患者とは必ずしも優等生である必要はないと思うのです。どうしたら医師とうまく付き合って、そして会話して行けるものなのか、ポー助さん、樫さん考えて行きませんか。
投稿者 優子さん : 2006年06月27日 10:42
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