Kさん、障害者への支援も削減の方向に進んでいます。精神障害の人などは、級を下げられて年金を削減されたという話を最近よく聞きます。
また中には一見元気そうでも、仕事をして行く上で様々な問題を抱えた障害者の方々もいます。
今、障害や病気に区別なく、冷たい風が押し寄せているように思います。
でも、また、障害や病気に区別なく、困っている人を助けようとしている人たち、相談に乗ろうとしている人たちもたくさんいます。
みんなが一緒に手を繋いで、みんなが暮らしやすい社会になることを私は祈ってやみません。
投稿者 優子さん : 2006年12月23日 21:42
”障害者成金”という言葉を知っていますよね?
本当に、必要な人に「もっとたくさん」援助(金)が流れるようなシステムを考える必要があるし。
誰が・どこが負担(資金源)するのかは、例えば消費税でも使い道がハッキリすれば納得(平等に)OKなんだけど。
なんせ、国民が選挙(政治)に無関心すぎる!
目に見えるモノと見えないモノの差がネ
投稿者 Kさん : 2006年12月23日 23:16
<最大公約数の平等>と<総中流社会の脱却>
運動会のかけっこで順位を付けない。演劇で「桃太郎」が20数人も演じる。これが当たり前の日本。
ドンジリ(負け)や鬼が無い桃太郎。
ドンジリ・鬼を知らない日本。
「努力が報われる社会」
どこかで聞いた事がある言葉。。。
その結果が現在の『格差社会』という答え。
国民が少し前”求めた”こと
自分が”のし上がっていく”ためには、誰かを犠牲にしなければならない時代。
病気だから障害者だからという理由は、通じない。健常者だって必死で余裕の無い生活。
黙っていては、なにも変わらない。
あ~だ、こ~だと訴えるだけでもだめ。
なにが(どこまで)ガマン(負担)でき、出来ない無いのかを詳細に明確にする。
席を譲る人・荷物を持つ人が増えるように願っています。
投稿者 Kさん : 2006年12月24日 11:57
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