私の患者経験からの話では、ただ誰かが聞いてくれるだけでうれしかったです。愚痴愚痴でも弱音でも、たまに合いの手を入れるぐらいでとりあえず聞く。
思わず励ましたり、なぐさめたりしたくなりますが、できるだけ聞く側に回る。一番しんぼうがいることですが、私としてはそうしてもらうのが楽でした。
投稿者 優子さん : 2007年03月06日 12:27
そうなんですよね。
ただただ相槌をうちながら聞いてくれるって嬉しいですよね。
それが家族だとなかなか出来ないのかもしれません。
励ましたり、何か守らなてはとなってしまったり…
なんとか聞き上手、弱音はき上手を習得しなくては。
投稿者 Mimさん : 2007年03月10日 08:46
弱音はここででも吐いててくださったら、そのうちほかでも上手になりますよ。
私は、聞き上手が難しいです。
自分がしんどいとか、誰かから辛いことを言われたときは、まだしんぼうできるんです。
でも、誰かがしんどそうだったら、何とかしたくなって余計なお世話とかになってしまいます。
ああ、しかし、これも忍耐なんだと思うようになりました。
私も下手ですけどね、ま、ぼちぼち、一緒に忍耐の練習でもしませんか。
投稿者 優子さん : 2007年03月10日 10:04
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